PanasonicリフォームClub/リファインひばりが丘 株式会社三重/埼玉県・新座市

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2014/09/06

丸太が材木になるまでA [材木]

画像(550x412)・拡大画像(640x480)

彼が製材作業の中で最も重要なポストの人材です。

切り出した板を見ながら、どの長さ、どの幅、どの厚みで使うかを決定しています。
Wikipedia『木材・板取り』

すごいスピードで材料を加工しています。
一瞬の目利きで丸太の価値が変わる瞬間です。

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あっという間にこの状態です。
丸太から5分かかるかどうか…。

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板を整形していきます。
長さ、幅を加工します。

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多くの女性の方も働いていらっしゃいました。

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ここまで来ると我々には見慣れた感じになります。
皆さんはほとんど見ないと思いますが…。

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バンドル単位にパッケージして乾燥させます。

人口乾燥や天然乾燥。材料によってもちろん違いますが、
長いものでは1年ほどです。

こうして丸太はプロの職人さんの手によって、
材木に加工されていきます。

上坂社長ありがとうございました。
上坂木材ホームページ

Posted by hibari-staff at 09時59分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2014/09/05

丸太が材木になるまで@ [材木]

画像(550x412)・拡大画像(640x480)

丸太を製材している会社を訪問、製材所を見学してきました。
場所は北海道です。

材木に製材される前の丸太。
これは北海道産の丸太です。

こんなに大きさがマチマチなんですね。

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ずっと加工されている現場を見ていましたが、
この工程に入る部分はとても難しい工程でした。

丸太をどの方向から加工するのが、もっとも良い材料がとれるのか、
良い材料とは『節(ふし)がなく、長さが長く、幅が広く、厚みがある材料』です。

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丸太が何となく、見慣れた材料になっていきます。

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1枚目の写真のように、一本づつあれほど太さや節の位置が違います。
職人さんの目利きが大切な作業でした。

Posted by hibari-staff at 15時37分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

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