

【リノベーション】ドアのリフォームで、住まいの印象はここまで変わる。 ジャパンディ風リノベーション
理想を実現した、ドアリノベーション事例
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施工後は、木目が美しいイデアオークの扉に変わり、和室の印象が一気に明るく上質に。
フロント調ガラスがほどよい抜け感を生み、ジャパンディらしい洗練された雰囲気に仕上がりました。また、引戸を閉めていてもガラス越しにお子さまの様子が分かるため、リビングにいながら見守れる安心感も大きなポイントです。
デザイン性と実用性を両立した、暮らしに寄り添うドアリノベーションとなりました。
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施工前は白い引戸で、すっきりとした印象ではあるものの、リビングから見た際に少し無機質で、リビングとのつながりや雰囲気に少し物足りなさを感じていらっしゃいました。
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DATA ■戸建て ■家族構成…ご夫婦、お子さま2人




お客様の憧れのインテリアテイストは和と北欧を融合させた「ジャパンディ」。
具体的なイメージを共有してくださったところから、理想をカタチにするドアリノベーションがスタートしました。
数ある中からお客様がお選びになったのは、Panasonic 室内ドア VERITIS HC型(フロスト調ガラス)。
ドアカラーは明るくやわらかな印象のイデアオーク、取手は空間を引き締めるブラックの組み合わせ。
ナチュラルな木目と白を基調とした内装、ミニマルな照明や家具とも調和し、北欧の温かみと和の落ち着きが共存する、まさにジャパンディスタイルの空間になりました。
「大大大満足!」と喜んでいただけた今回のリノベーション。
お客様の“好き”を丁寧にくみ取り、理想の暮らしカタチにするお手伝いができた事例です。