光が広げる心地よさ。明るさで叶える「開放感のある住まい」
近年の住まいづくりにおいて、「限られた空間をいかに有効に、心地よく使うか」は非常に重要なテーマとなっています。
お部屋を広く見せるコツは、面積そのものを広げることだけではありません。
実は“明るさ”を意識したプランニングを取り入れるだけで、視覚的な抜けが生まれ、実際以上にのびやかな空間をつくることが可能です。
上手に光を採り込み、毎日をもっと開放的に演出するための住まいづくりのアイデアをご紹介します。

明るいトーンのカラーコーディネイトで、視覚的な広がりを
お部屋を広く見せるうえで、面積の広い壁や床の色使いは大きな役割を果たします。
ホワイトやベージュなどの明るいトーンをメインにまとめることで、光を反射し、お部屋全体をふわっと明るく感じさせてくれます。
内装建材シリーズ「ベリティス」なら、この春登場する「グレージュオーク柄」や「ラピスグレー柄」といった最新のニュアンスカラーで
ドアや収納をトータルにプランニングできます。
床材との統一感を持たせることで、視線が遮られない、まとまりのある広々とした住まいが実現します。

ドアデザインの工夫が、光の通り道を作る
部屋を仕切るためのドアも、選び方ひとつでお部屋の印象を劇的に変えてくれます。
大きな採光ガラスを取り入れたデザインを選べば、隣接する部屋からの光を奥まで届けることができ、
閉め切っていても圧迫感を感じさせない開放的な演出が可能になります。
2026年4月にリニューアル予定の「NEW VERITIS」では、多彩なデザインの中からライフスタイルにぴったりの採光ドアを選べるようになりました。
インテリアのテイストを保ちながら、光をたっぷり取り込める住まいづくりをサポートします。

室内窓やガラス引戸で、空間同士をゆるやかにつなぐ
さらに開放感を高めたいなら、壁面をデザインする「室内窓」や、間仕切りに大きな採光部を設けるアイデアがおすすめです。
部屋を壁で完全に仕切るのではなく、視線や光が行き交うポイントを作ることで、空間にいっそうの奥行きが生まれます。
よりノイズレスで洗練された空間を目指すなら、全面ガラスの引戸「エアビュー」も選択肢のひとつ。
プランの自由度が高いベリティスシリーズなら、間取りに合わせて柔軟に、視線が繋がる心地よい広がりを形にできます。

これから家づくりやリフォームを検討される方は、ぜひ新しく生まれ変わる「NEW VERITIS」で、光あふれる住まいを想像してみてください。
色柄やデザインの豊富なラインアップが、あなた好みの「広がりを感じる暮らし」を叶えてくれるはずです。
空間の使い方や建材選びで迷われた際は、いつでもお気軽にご相談ください。
光とデザインの力を味方につけて、理想の住まいを一緒に形にしていきましょう。
リファインひばりが丘には暮らしを快適にするアイディアがたくさんあります。
お客様の「こんなことできるのかしら…」を実現する技術も!
お住まいに関することでしたらなんでもお気軽にご相談ください。
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